タイトル
< 水鳥観察会 >
 
日  時2008年1月20日(日曜日) 8:00〜11:30
天  候
参加人数7名
場  所諏訪湖
観察野鳥 マガモ、カルガモ、ヒドリガモ、オナガガモ、コガモ、
キンクロハジロ、ホシハジロ、ミコアイサ、カワアイサ、
オオバン、バン、コハクチョウ、ユリカモメ、ウミネコ、
ダイサギ、コサギ



朝は随分冷え込みました。集合場所のスパティオ小淵沢では氷点下5℃位まで下がりました。寒さが厳しかったせいか参加者は少なく、 7名での観察会になりました。小淵沢から諏訪湖までは大きな車で参加者された会員の車1台で移動しました。

途中上川のカモ類の観察地に寄りました。200羽余りの水鳥がいましたが、人影はまばらでした。 諏訪湖は水鳥の飛来地として有名なためか日曜日ということもあってかなりの人が来ていました。 湖畔には人の数よりはるかに多い多くのカモ類がひしめき合って見ごたえがありました。 人気のミコアイサは岸からかなり離れていてカメラの撮影できる距離までは近づいてくれないのが残念でした。




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諏訪湖の湖岸には例年通り多くのカモ類がいました。

思わず見とれます。

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湖の一部には氷が張っていました。

図鑑を見て確認します。

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水鳥の多く集まるところは人も多く集まります。

日本野鳥の会のバスが到着すると、やや混みあってきました。

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岸辺の公園で記念撮影


間近に見られた水鳥
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カルガモ マガモ ヒドリガモ
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オナガガモ キンクロハジロ ホシハジロ
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オオバン バン ウミネコの幼鳥
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ユリカモメ 空を舞うユリカモメ
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コハクチョウ 優雅に滑空するコハクチョウ



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